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2008年09月13日

●小山町おもてなし 休憩・仮眠所(有料)の申込始まる


[休憩・仮眠所となる小山町総合文化会館]

富士スピードウェイがある小山町のF1日本グランプリ協力会は、F1観戦に来られるファンに向けた「おもてなし企画」について詳細を発表していましたが、この度9月12日(金)より休憩・仮眠所の申込受付を始めました。
小山町エリア駐車場内にある総合体育館を休憩・仮眠所として有料開放するもので、今回の申込で200名を募集します。

詳細および申込は下記からおすすみください。
http://www.fuji-oyama.jp/F1/index.htm

2008年09月10日

●木曜ピットウォーク、鉄道での参加者用シャトルバスの運行について

木曜日ピットウォーク時の会場までのシャトルバス運行について詳細が発表されました。
なお、自家用車での来場も出来ます。木曜日のみピットウォーク参加者の為に場内に無料駐車場が用意されています。
また、来場の際の注意事項で複数人での入場方法についての記載があります。そろって入場する方法とになっています。現地集合を考えていた方は充分注意し下さい。

(1) 往路

・ JR御殿場駅富士山口、7番バス乗車口にて、下記時間にシャトルバスを運行します。
 7:15
 8:15
 9:15
・ 運賃はお一人様610円(小学生310円/幼児:大人同伴2名まで無料)
・ 乗車時に参加人数分の観戦チケット/当選通知メールのプリントアウト等を確認の上、木曜ピットウォーク参加費用1,000円/1名をお支払いいただきます。

(2) 復路

・ FSWよりJR御殿場駅へ11:30以降随時出発(満席になり次第随時)
・ 13:00発が最終の便となります。
 ※タクシーの利用も可能ですが台数が限られますのでご注意ください。
※当日のみ、木曜ピットウォーク参加者に限り場内駐車場(無料)を用意しております。

留意事項

(1)ご来場いただく際のご注意事項

・ ご入場時の検札の都合上、当選者の皆様がスムースにご入場いただけますよう、参加者全員お揃いの上、余裕をもってご来場ください。
(例:複数名(2~8名)でお申込みの場合、ご一緒にご来場ください。)
・ 入場(東ゲート)から会場(ピット)まで30分程度の時間を要するため、余裕をもってご来場ください。

(2)当日ご持参いただくもの(必須項目)

・ 参加人数分の観戦チケット
・ 当選通知メールのプリントアウト
・ 参加人数分の参加費(1,000円/1名)

(3)禁止事項

・ ビデオカメラによる撮影(写真撮影は可能)
・ 所定エリア以外への立入(コース上、ピット内、パドックエリアなど)
・ ピットウォーク中の飲食
・ ペットを連れての参加

(3)禁止事項

チャリティーピットウォークの実施において、荒天等の止むを得ない理由で中止決定の際には、
前日(10月8日(水))午後10時頃に
http://www.fujispeedway.jp/にてご連絡いたします。

2008年08月31日

●F1グリッドガール 富士スピードウェイでお披露目

「2008年 FIA F1世界選手権 フジテレビジョン 日本グランプリ」に花を添えるグリッドガールグリッドガール44人のうち5名が、フォーミュラ・ニッポン開催中の富士スピードウェイでお披露目された。

左から
伊藤有里(25歳) 神奈川県出身
上原やよい(23歳) 滋賀県出身
杉澤友香(24歳) 北海道出身
渕脇レイナ(20歳) 神奈川県出身
美咲知春(22歳) 神奈川県出身

2008年08月10日

●琢磨、「とにかく今はF1にこだわりたい」

佐藤琢磨は、ファンクラブイベントの合間をぬってF1復帰に向けた現在の状況について語った。

本日はあいにくの天候の中お集まり頂きありがとうございます。
朝、目が覚めて凄く天気が良くて真夏の猛暑の中これは大変だなと思ったんですけど、実際に走り出すと雲も出てちょうど良かったのですが、まさか雷雨になるとは予想もしていなかったので少ししか走れなかったのは本当に残念でした。ただ、この後も17時までカートコースを押さえているので、もしかしたらこの後のファンクラブミーティングが終わって天候が回復したら是非走りたいですね。
プライベートで夏に帰国するのは本当に久しぶりなので、夏休みの間ファンのみんなや日頃お世話になっているパーソナルスポンサーの皆さんに対して何かしら出来ないのかと、ヴァージンアトランティックの素晴らしいサポートのもと、このような大会が出来るようになったのですが、悪天候で中止となり残念です。

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2008年08月09日

●佐藤琢磨と楽しむカートイベント

IMG_8001.jpg

8月9日(土)富士スピードウェイにて佐藤琢磨ファンクラブイベント「Virgin Atlantic Takuma Club Karting」が開催され、多数の応募の中から運良く当選したカート体験に参加できる55名のほか、見学者275名のファンが参加した。

DSC05461.jpg
[約8倍の競争率で幸運にもドライバーとして参加した55名のファンと共に集合写真]

今回のイベントは琢磨を応援するファンに直接感謝の気持ちを伝えるため、初の参加型イベントとなり多くのファンが琢磨と一緒にカート走行を楽しんだ。

DSC_8021.jpg IMG_8096.jpg

 

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2008年08月05日

●F1日本グランプリ 中嶋一貴応援席発売中!

富士スピードウェイで開催されるF1日本グランプリにて、中嶋一貴応援席が用意され只今チケット発売中です。
参加者全員には素敵な記念グッズがプレゼントされます。また、サイン入りオリジナルグッズやORIS 腕時計(TT3 デイデイト)が抽選で当たります。

只今、絶賛発売中!
ウイリアムズチームのピット前から、精いっぱいの声援を送ろう!

席種 A2席(グランドスタンド)
価格 61,000円(消費税込み)
※ウイリアムズチームの正面を予定

 応援席の詳細・申込は下記ページから
http://news2.as-web.jp/archive/fuji/index.html?topi&b6Ec=1

2008年07月30日

●フジテレビ721で日本グランプリ特別番組放送!

「2008 F1 日本グランプリ」の特別番組(30分)が、CS放送フジテレビ721+CSHDで放送されます。

元F1ドライバーで、今大会のサポートレースとして開催する「スピードカーシリーズ」に参戦予定の片山右京氏が出演し、「チケット&ライドシステム」やレーシングコースの特徴、現在、進めている場内改修を含む改善施策、今大会の見どころなどを紹介します。

≪放送日時≫
CS放送フジテレビ721+CSHD
※フジテレビCSHDは、110度e2by!スカパー(ch.306)でのみ視聴可能
■ 8月 3日(日) 20:20~20:50
<再放送>
■ 8月 8日(金) 22:30~23:00
■ 8月24日(日) 20:20~20:50
■ 8月29日(金) 22:30~23:00

2008年06月27日

●08年F1日本グランプリ開催に関する意識調査アンケート

御殿場市・裾野市・小山町で構成する「2市1町F1連絡会」では、2007年より開催されることとなったF1日本グランプリに関するアンケートを行うことを発表した。
このアンケートでは、2008F1日本グランプリに来場されるお客様が快適にレースを観戦できる環境作りや、地元への経済効果を高める為の資料として活用されることになる。

アンケートページ
http://www.fuji-oyama.jp/kakuka/11kikaku/LSF1.htm

アンケート期間
平成20年6月27日(金)午後6時~ 平成20年7月6日(日)午前1時

※アンケートに参加した方の中から抽選で下記商品がプレゼントされる
プレゼント商品
 ★ 2008 F1観戦ペアチケット(自由席券 大人2枚) 最終アクセスは未定 ・・・1名様
 ★ 御殿場市・裾野市・小山町の地場産品・・・各10名様
 ★ ストラップ・・・5名様

2008年06月25日

●F1日本グランプリ時の保育ルームの予約開始!

F1グランプリ時の保育ルームの予約が始まりました!
予約ならびに詳細は下記ページにおすすみ下さい。

http://www.coty.co.jp/f1/

金曜日から決勝日まで各日50名限定となっています。

場所は、トヨタ交通安全研修センターモビリタ内 特設施設
※西ゲートより、保育ルーム(モビリタ近隣)までの専用シャトルバスがあります

※下記写真は2007年F1日本グランプリ時に撮影したモノです


[トヨタ交通安全研修センターモビリタ]

2008年01月29日

●HONDA、RA108を発表!

 

Honda Racing F1 Teamは、2008年シーズンに挑むニューマシンHonda RA108とそのカラーリングを、チームが本拠地とするイギリス・ブラックリーで発表した。

発表会に先立ち、先週、2008年シーズン初となるスペイン・バレンシアでのテストで、RA108はシェイクダウンを行い、週の後半には、レースドライバーのルーベンス・バリチェロとジェンソン・バトンが走行した。新しいカラーリングを施したRA108は今シーズンからチームに加入したテスト兼リザーブドライバーのアレックス・ブルツが初めてハンドルを握り、ピットレーンに仕立てた会場内にいる、メディアをはじめ300人ものゲストの前に登場した。

チームは、2008年以降のF1参戦に対し、チャンピオンシップ獲得への決意を新たにし、2008年は、3つの鍵となる領域での進化を期待している。まず、RA108は、全く新しいデザインコンセプトを採用。そして、コンセプト決定から新車披露までのプロセスを再評価し、開発を進めてきた。さらにRA108は、2007年の反省点と、チームの強みであるブラックリーのオペレーションセンター、ブラックネルのHonda Racing Development、日本の栃木にある本田技術研究所のリソースを結集し、開発された。
RA108は、昨年11月にチームに加入したチームプリンシパル ロス・ブロウンの指揮のもと、鍵となる領域で、幅広い経験を積んだエンジニアが連携し、開発を進めてきた。チームは、3年目のコンビとなるレースドライバーのジェンソン・バトンとルーベンス・バリチェロに加え、開発に貢献できるベテランドライバー アレックス・ブルツという、経験豊富な三人のドライバーとともに2008年シーズンに挑む。

RA108発表会では、新しいカラーリングも披露され、昨年から始め、「グリーン・アワード」※1において大賞を獲得した「myearthdream」を進化させた「earthdreams」※2プログラムの概要も紹介。ユニークなマーケティング手法により、パートナーからの賛同を得ながら、F1の魅力をさらに伝えていくとともに、次のステップとして、昨年のコンセプトをさらに進化させていく。
2008年に環境問題への人々の意識を高め、その問題を解決する活動をサポートしていくために、チームとパートナーは、総額120万ドル(約1億2700万円)を環境関連の慈善団体に寄付することを決めた。このうち70万ドル(約7400万円)の寄付先は既に決まっている。本日、今回初めて寄付金を受ける団体を発表した。さらに、チームは、earthdreamsプロジェクトに多大なサポートをいただいた、チームパートナーであるSEIKO(www.seikowatches.com)に、感謝の意を述べた。

ロス・ブロウン チームプリンシパル
RA108の空力レイアウトとメカニカル構造は、今までのマシンと異なるコンセプトで設計した。特に、空力パーツのパッケージングや性能をより柔軟に調整でき、シーズン中のアップデートもよりスムーズにできるデザインにしている。
安定した、高い効率の空力性能を引き出すことに焦点を絞り、車体のレイアウトを、空力パーツやサスペンションに対し、いかに最適なコンビにまとめるかに集中した。これにより、更なる開発に対し、アップデートが可能となるため、実際には、今日の車と比較し、開幕戦メルボルンまでに空力パッケージがさらにアップデートされるだろう。

RA808Eエンジンは、FIAのレギュレーションに沿って、主要な開発が凍結されているため、エンジンの部品のほどんどは去年と変わらない。エキゾーストとエアボックスは、マシンの空力パッケージに合わせて、新しいデザインになっている。今年のレギュレーションでは、燃料の5.75%分がバイオフューエルを含まなければならない。Hondaは、このレギュレーションについて、賛成している。

レギュレーションに関する今年の大きな変化点は、電子制御システムとギアボックスに関するものだ。FIAが導入した共通電子制御システム(ECU)を、RA108のエンジン、ギアボックスと車体に適合すべく、冬テストで調整を重ねてきた。さらに、トラクションコントロールなどの運転補助装置は今年から禁止となり、ドライバーの真のテクニックが試される。
それから、RA108のカーボンギアボックスは、今年から4レース、持たせる必要がある。ギアボックスデザインを最適化し、ベンチテストを徹底したことで、十分な信頼性を確保している。
そして、RA108はFIAの安全に関するレギュレーションにもマッチし、ノーズ、モノコック、リア・インパクト・ストラクチャーなどに行われるクラッシュ・テストにも合格するように設計されている。ヘッドレストもより安全性の高い構造になっている。
2008年の目標は、2006年シーズンの後半のような安定的に毎戦ポイント獲得を狙えるだけの実力を十分に確保すること。まずそれを達成し、さらに高いレベルを目指したい。

私がHondaに加わってから、チームのリソースと仕事の進め方を理解し、どうすれば進化できるかに、自らの焦点を絞った。期待に沿えず残念な結果に終わった2007シーズンを経験し、目標に向かって絶え間ない努力を続けたチームのメンバーに感謝している。新しいマシンがどれだけ進歩するかは、様子を見る必要があるが、このチームには目標を達成できる素質がある。

ニック・フライCEO
昨年は私たちの期待に沿うことができなかったが、2007年後半にかけて、既にチームにいる人材の強化に加え、新たな知識や異なる経験を持つ人材の加入を推進できた。特に、チームプリンシパルとしてロスが加入し、彼がチーム全体を統括することで、新しいアイデアや経験がチームに注がれるようになった。昨年、チームにとって、厳しいシーズンであったが、今年は決意を新たにレースに挑みたい。困難に立ち向かい、できることはすべてやった。去年の経験を、今後に活かさなければならない。これまで、空力をはじめテクニカルそしてマーケティング領域を、トップレベルのリソースとともに強化してきた。悔しい昨年の結果を糧に、今年は是非素晴らしいシーズンにしたい。

私は、新車の開発にあたり、チームが懸命に努力し、理論に沿ったデザインターゲットを決定できたことをとてもうれしく思う。私たちは、今後、メルボルンでの開幕戦で結果を残すために、ライバルと比較しながら、高い目標を見極めるべく、さらに開発に集中しなければならない。

また、今日の新車発表会では、チームが進めるマーケティング戦略の一環である「earthdreams」プロジェクトについても発表した。「earthdreams」とは、F1を通じ、地球環境をテーマに、環境問題に対する人々の意識を高めようという働き掛けを目的に、昨年から始めたプロジェクトだ。今後は、Hondaやパートナーからの賛同を得ながら、昨年のコンセプトを進化させ、既存や新しいパートナーとともに、このプロジェクトをさらに進めていきたい。それから、「earthdreams」に対し寛大な支援をいただいた、チームパートナーのSEIKOに対し、感謝の意を述べたい。

大島裕志 本田技研工業株式会社 広報・モータースポーツ執行役員
「Honda RA108の発表会を迎えることができ、大変嬉しく思う。2007年シーズンは大変厳しい結果に終わった。将来のチャンピオン獲得に向け、2008年シーズンにおいては、新たにチャレンジをする気持ちでまい進していく。ここ数ヶ月の間、開発オペレーションを強化し、さらに日本の栃木研究所と現地とが密接に連携をはかり、レースチームの基盤を強化できたことを喜ばしく思っている。RA108のカラーリングはHondaのDNAのひとつであり、長年に渡りモータースポーツ活動で培ってきた「チャレンジングスピリット」とチームが昨年から取り組んできた環境問題を象徴する「地球」を融合している。今年は、レースでの夢の実現と世界中のHondaファンの皆様の期待に応えるべく、ぜひとも飛躍の年にしたい」

ジェンソン・バトン(カーナンバー16)
僕のモチベーションは、戦闘力の高いマシン開発のために努力してきたチームとともにある。僕は、これまで、そしてこれからも共に戦っていくHondaを信じている。そして、レースで勝利し、ワールドチャンピオン争いを展開したい。過去5年間ずっとチームとともにチャレンジしきた。去年の成績は残念だったが、それはチームもわかっていることで、困難に打ち勝つためにこれまで取り組んできた。チームは、オフシーズンの間も、今日のRA108発表に向け、本当によく頑張ってくれた。今年のマシンにつなげるために、昨年の半年以上もの間に変更を施してきたことは、僕たちにとって絶対に必要なことだった。優秀なスタッフとHondaの多大なるサポートやリソースが付いているから、目標を達成する自信がある。

ルーベンス・バリチェロ(カーナンバー17)
ほんの数周であったが、先週、バレンシアでRA108を初めて走行し、予定通りのテストを終えることができた。車のパフォーマンスについて結論を出すには早すぎるが、まもなく行われるバルセロナテストで走行するチャンスがあるので、RA108のさらなる進化を期待している。今年、僕のF1キャリアは16年目で、Hondaにジョインしてから3シーズン目となる。F1への情熱はまったく冷めていない。実際、僕は最も経験豊富なドライバーの一人で、このことはとても誇りに思う。僕たちは力強い進歩を期待できるし、新たに加わったアレックスの豊富な経験と知識は、RA108の開発に活かされていくだろう。

アレックス・ブルツ(テスト兼リザーブドライバー)
僕がチームに加わってから、数週間が経ったが、まずチームを理解することに努めている。初めてのHondaでのテストとなるバレンシアでは、まず、Hondaのマシンに慣れるためRA107を走行した。そのため、新車のRA108は、発表会会場でほんの数メートルしか走行していない。本格的に開発に着手できる、バルセロナでの走行を楽しみにしている。これまでに所属していた3チームは、ワールドチャンピオンを獲得していて、これまで培った経験により、Hondaに貢献できる自信がある。

※1「グリーン・アワード」:環境保護をテーマにしたPR及びマーケティングキャンペーンを行ったUKの企業や団体を18部門に分け、それぞれ優秀賞を選出。最終的に18部門から大賞を決め、今回、チームの環境をテーマにした斬新なマーケティング手法が評価され、大賞を受賞。この賞は、2006年から始り、UNEP(国連環境計画)、Energy Saving Trust (イギリスの著名なNGO環境保護団体で、国や民間からサポートを受ける)、イギリスの企業などから支援を受けた団体が運営。
※2「earthdreams」:世界中にファンを持ち、グローバルに露出度の高いF1を通じ、世の中の関心事項である地球環境をテーマに、マシンを、メッセージを伝えるツールとして、環境問題に対する人々の意識を高め、地球のために何かをしようという働き掛けを目的に、昨年からチームが始めたプロジェクト。今年は「myearthdream」から「earthdreams」にロゴを変更し、昨年のコンセプトをさらに進化させていく。

[ホンダプレスリリース]

同時に、Honda Racing F1 Teamはイギリス・ブラックリーで行われた新車RA108の発表会の席上でルカ・フィリッピ、マイク・コンウェイの若手ドライバー2名とテスト契約を結んだ事を発表した。昨年、両ドライバーはそれぞれGP2に参戦すると同時に、ホンダのテストに参加していた。

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