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2006年04月02日

●フォーミュラニッポン第1戦 決勝結果

17:35に大会組織委員会により、正式結果が発表された。

第1パートはSCカー走行に終始したが、2周をこなした為レースは成立。第2パートは1周しか完了しなかった為、 第1パートのみでの終了となる。尚、2006年全日本選手権フォーミュラニッポン統一規則第40条2項4)(2)*により、 選手権得点の半分が与えられる。

優勝は、ブノワ・トレルイエ(mobilecast IMPUL)、チームメイトの松田次生が2位、本山哲(arting IMPUL)が3位という結果となった。ファステストラップは、KONDO RACINGの柳田真孝(3'52.321)。

昨年以上の、予想もつかないレースとなった。

* 「先頭車両が2周回を完了し、かつ走行距離がレース距離の75%未満でレースが中止された場合、 レースは成立し選手権得点の半分が与えられる」

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