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2007年11月18日

●小暮卓史 車両規則違反により失格でチャンピオンを逃す

新チャンピオン誕生で盛り上がっている中、18時35分にフォーミュラ・ニッポン第9戦の決勝正式結果表が発表され、2007年JAF国内競技車両規則12章第2条2.13(スキッドブロック)違反による小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)の失格が発表された。

よって、2位でフィニッシュした本山哲が優勝となり、松田次生(mobilecast TEAM IMPUL)が4番手で5ポイント追加の合計46ポイントとなり松田のシリーズチャンピオンが決定した。

 盛り上がりを見せた2007シーズンだったが、最後に後味の悪い結果となってしまった。

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