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2007年11月16日

●フォーミュラ・ニッポン最終戦 公式合同テスト

 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第9戦の公式合同テストが行われ、ポイントリーダーのブノワ・トレルイエ(mobilecast TEAM IMPUL)がコースレコードを上回る1分40秒875のタイムを叩き出しトップにたった。4ポイント差でチャンピオンを追う小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)は3番手で1分41秒102、同じく4ポイント差で追う松田次生(mobilecast TEAM IMPUL)は先週行われた菅生でのテストの悪い流れが続き、1分42秒208で10番手に沈んだ。

 スポット参戦となる注目のトニー・カナーン(KANAAN RACING)は積極的に走行を重ねセットアップに努めるもタイムが伸びず1分43秒234で18番手となった。

 明日17日(土)は11時5分より1回目の公式予選が行われる。

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