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2006年08月27日

●フォーミュラ・ニッポン第6戦 フリー走行

今朝の天気は曇り。昨夜からの雨で、ウェット宣言の中、フリー走行が行われた。

序盤のタイムは1分40秒台だったものの、ほとんどのクルマがスリックタイヤに履き換え、徐々にペースを上げ始める。

トップは、1,30.044のタイムを出した、予選11番手の松田次生(mobilecast TEAM IMPUL)。 今季初の優勝を狙う本山哲(arting RACING TEAM with IMPUL)が1,30.597で2番手、ビヨン・ ビルドハイム(DoCoMo DANDELION)がが続く。昨日の予選でPPを獲得した、小暮卓史(ARTA) は1,31.060で7番手となった。

波乱が予想される注目の決勝は、14:30から65周で争われる。

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