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2006年08月26日

●予選後ドライバーズコメント

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PP  小暮卓史(ARTA)

「この場にいられることをチームに感謝したい。オートポリスからクルマが速かったので、その流れで今回もこられてPPが獲れた。 (セクター2が圧倒的に速かったが)ダウンフォース自体は、他と比べても極端についているわけではなかったが、 クルマのバランスが高速コーナーにあってたことと、僕自身が高速コーナーが得意だということ、 また乗りやすいクルマに仕上がってたので攻めていけた。決勝は、今まで2回PPを獲りながら活かせなかったので、今回はミスなくいきたい」

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2位 本山 哲(arting IMPUL)

「(シーズン折り返しを過ぎたが)ここまで非常に不本意な結果が続いてるので、自分らしい思い通りの走りをしたい。 (小暮選手とはセクター2が差があったが)まず自分達のベストを出すことに集中して、最後のアタックでそれがうまくいった。 ずっと勝てないのも、予選で2番手なのも悔しいので、明日は必ずトップでゴールしたい」

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3位 ブノワ・トレルイエ(mobilecast IMPUL)

「シーズン当初の目標は、予選では4位、決勝で表彰台を獲得すること。その意味では満足してる。 昨日からセッティングがうまくいっていなくて、セクター2とセクター3のバランスが悪かったが、最後でやっと平均的なバランスになったので、 なんとかタイムが出せた。明日のレースは問題ない。リミットまで攻めるとマシンに問題が出るが、レースでは大丈夫だと思う。 今は1つのレースを大事にやっていきたい。前回は運に見放されてたが、ポイントを重ねているので、当初の目標通りレースを続けたい」

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