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2006年08月26日

●フォーミュラニッポン第6戦 公式予選1回目

2006年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第6戦が、波乱の開幕戦に引き続き、富士スピードウェイで開催。 ゲートオープン当初は曇り空だったが、コースに日が差すまでに回復。

開始早々、土屋武士(DHG TOM'S RACING)が1,29.381、続いてランキングトップのブノワ・トレルイエ (mobilecast TEAM IMPUL)が1,29.571につける。開始13分、各車続々とコースイン。

土屋のチームメイト、アンドレ・ロッテラーが1,29.389に入り、TOM'Sが1、2番手に。

開始20分、トレルイエとランキングを争うチームメイト、松田次生が1,29.329でトップに浮上。 ディフェンディングチャンピオンの本山哲(arting RACING TEAM with IMPUL)もようやく2番手に入る。 2秒以内に全車が入る接戦に。

終了4分前、各車が再びコースイン。直後、小暮卓史(AUTOBACS RACING TEAM AGURI) が1,28.752でトップに躍り出る。2番手に松田。小暮がただ一人1分28秒台に入り、ポールを狙う。

公式予選2回目は、14:00開始。

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