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2006年05月03日

●2006 オートバックス SUPER GT 第3戦 予選後ドライバーズコメント

GT500 PP ZENT セルモ SC 1号車

立川 祐路

PP記録を更新できて嬉しい。連覇が目標だが、記録の更新も狙ってたのでとても嬉しい。
前回のレースは自分がミスをしてしまったので、今回はそのミスを取り返したいと思っているが、今日はその第一段階はクリアできたと思う。あとは明日、優勝するのみだ。
社長に(ミスを取り返して優勝するという)マニフェストを出してしまったので、頑張らなければいけない。

高木 虎之介

開幕2戦でポイントを獲って良い感じできている。今回は27点獲りに行こうと思っている。立川には本当はコースレコードを狙って欲しかった。今は記録を更新して嬉しそうにしているが、今日の夜には悔しくなるんじゃないかな。
明日は、最後は笑顔で居られたらいいと思う。


GT300 PP Privee Zurich・アップル・紫電 2号車

高橋 一穂

PPは嬉さ半分、プレシャー半分。喜んでばかりは居られない。車はそれほど速くはない。加藤選手が頑張ったおかげだと思う。

加藤 寛規

PPは考えてもいなかった。他のチームがもっと来ると思っていたので意外。自分たちが特に速かったわけではないと思う。まるでキツネにつままれたような気分だ。
合同テストでロングランを重点的にこなして、レースシミュレーションは万全。明日の決勝が楽しみだ。

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