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2008年07月30日

●フジテレビ721で日本グランプリ特別番組放送!

「2008 F1 日本グランプリ」の特別番組(30分)が、CS放送フジテレビ721+CSHDで放送されます。

元F1ドライバーで、今大会のサポートレースとして開催する「スピードカーシリーズ」に参戦予定の片山右京氏が出演し、「チケット&ライドシステム」やレーシングコースの特徴、現在、進めている場内改修を含む改善施策、今大会の見どころなどを紹介します。

≪放送日時≫
CS放送フジテレビ721+CSHD
※フジテレビCSHDは、110度e2by!スカパー(ch.306)でのみ視聴可能
■ 8月 3日(日) 20:20~20:50
<再放送>
■ 8月 8日(金) 22:30~23:00
■ 8月24日(日) 20:20~20:50
■ 8月29日(金) 22:30~23:00

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2008年07月13日

●フォーミュラ・ニッポン第5戦 鈴鹿サーキット 決勝第2レース

16時00分、第1レースのリバースグリッドによりポールポジションとなった本山哲(Team LeMans)、2列目に横溝直輝(KONDO RACING)で第2レース(20周)がスタートした。

スタート直後、ストレートエンドでの5台のマシンによる多重クラッシュにより、セーフティーカーが入った。3周のセーフティーカーランの後、残り17周で再スタートがきられた。

4番手スタートの平手晃平(TP Checker IMPUL)はスタートで2番手に順位を上げると、前をいく本山哲(Team LeMans)にジワジワと詰め寄り、14周目の130Rでかわしトップにたち、そのままチェッカーをうけ初優勝を飾った。平手にとって表彰台の頂点にたつのは2006年のユーロシリーズでの開幕戦以来となった。

第1レースで優勝し8番手でスタートした松田次生(LAWSON TEAM IMPUL)は順位を上げることが出来ず、8番手でチェッカーをうけ第2レースをノーポイントで終えた。

優勝 平手晃平(TP Checker IMPUL)
2レースともスタートが良かった。前回の鈴鹿の時のデーターもあり金曜から上手くいった。予選ではアンダーステアがでて上手く走れず予選結果は悔しかったですね。セーフティーカーがぬけた後のリスタートでは本山選手が上手かったが、その後も離れずについていけばチャンスはあると思った。スプーンまでの区間は自分の方が速かったので西ストレートでスリップに入り130Rで横に並べて前に出れたので後は楽になりました。

2位 L・デュバル(PIAA NAKAJIMA)
第1レースはスタートが良くなかった。第2レースではスタートが良く、抜いて2位になることが出来た。しかし予選が上手くいかずリバースグリッドのおかげなので、今後に向け考えていかなくてはいけないね。平手はいいオーバーテイクをしたね、自分も本山選手のミスをうまくつき抜く事ができた。

3位 本山哲(Team LeMans)
3位になった事で、みんなで頑張って来たことが形になり凄く嬉しい表彰台ですね。今まで上り調子できたけど、今週はあまり良くなく第1レースでもタイムが上がらず苦しいレースだった。第2レースまでの間にチームがセッティングを変え、良い車を作ってくれたので感謝している。

決勝日観客動員数:18000人

2008年07月13日

●フォーミュラ・ニッポン第5戦 鈴鹿サーキット 決勝第1レース

気温33度、路面温度48度という過酷なコンディションの中、13時00分にフォーミュラ・ニッポン初となる2レース制(リバースグリッド採用)の第1レースがスタートした。

ポールポジションからスタートした松田次生がスタートで遅れ、ホールショットはB・トレルイエ。3番手には一つ順位を上げた金石年弘となった。

松田は5周目、1コーナーでトレルイエをかわし再びトップを奪い返すと他車に1周で約1秒の差をつける圧倒的な走りで差を広げそのままトップでチェッカーをうけた。トレルイエは松田に抜けれるとスプーンで3番手の金石と並びコースオフ、最下位まで順位を落とすこととなった。

14周目に2番手を走行中の金石はトラブルによりスローダウンし、今シーズン初の表彰台を逃した。

第2レースのポールポジションは第1レースを8番手でチェッカーをうけた本山哲(Team LeMans)、2番手グリッドは横溝直輝(KONDO RACING)、3番手からスタートするのはL・デュバル(PIAA NAKAJIMA)となった。

優勝 松田次生(LAWSON TEAM IMPUL)
暑い中、沢山のファンが来てくれて嬉しかった。地元で2勝目をあげられチームのみんなにも感謝したい。スタートは失敗したけどそれ以外はパーフェクトだった。レースは15周過ぎから本当に辛かった。第2レースにむけてスタートで2~3台抜ければ面白い展開になると思う。

2位 A・ロッテラー(PETRONAS TEAM TOM'S)
良いスタートがきれて良かった。もう少しで金石も抜けたしね。サバイバルレースでマシンもコントロールしづらくタイヤをセーブしながらタフなレースだった。今までのレース人生の中でもタフなレースだった。第2レースはエアコン付きの車にしたいね(笑)

3位 小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)
スタートに失敗しました。とにかくタイヤの消耗が激しかった。前をいくロッテラーのスリップに入るがアンダーステアがでて、離れると抜く事は出来ないし今回は本当につらいレースになった。第2レースは車のバランスを見直し挑みたいですね。

Pos. No. Name Team Gap
1 1 松田 次生 LAWSON TEAM IMPUL 54'58.386
2 36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM'S -14.794
3 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA -15.457
4 4 J.P.デ・オリベイラ KONDO RACING -16.171
5 20 平手 晃平 TEAM IMPUL -23.000
6 31 L・デュバル PIAA NAKAJIMA -28.729
7 3 横溝 直輝 KONDO RACING -30.927
8 7 本山 哲 Team LeMans -35.161
9 40 松浦 孝亮 DoCoMo DANDELION -36.509
10 47 R・クインタレッリ CERUMO/INGING -37.492
11 67 R・ストレイト STONEMARKET・BLAAK CERUMO/INGING -38.312
12 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI -46.075
13 37 荒 聖治 PETRONAS TEAM TOM'S -49.871
14 8 石浦 宏明 Team LeMans -50.435
15 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI -1'08.863
16 41 土屋 武士 DoCoMo DANDELION -1'09.378
17 48 立川 祐路 CERUMO/INGING -1'11.555
18 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN -1'43.433
19 5 金石 年弘 SG team 5ZIGEN -6laps
20 2 B・トレルイエ LAWSON TEAM IMPUL -16laps

 

2008年07月13日

●フォーミュラ・ニッポン第5戦、決勝日のピットウォークにキッズクイーンが登場

サーキットクィーンと一緒に写っているのは、4月に行われた第6回プッチキッズコンテストで 今年から新たに設定されたプッチサーキットクイーンに選ばれた、えがわ あけみちゃん(9歳、三重県)と、いとう ののかちゃん(8歳、三重県)の二人です。

プッチサーキットクイーンの【あけみちゃん】と【ののかちゃん】は、今後も鈴鹿サーキットで開催されるレースで、キッズクイーンとして活躍していきます。皆さん応援してあげてくださいね。

http://www.mobilityland.co.jp/kids-contest_s/report/


(右)えがわ あけみちゃん(9歳、三重県) (左)いとう ののかちゃん(8歳、三重県)

フォーミュラ・ニッポンのピットウォークと言えば、コース側で開催される往年のドライバーが参加するマスターズ・オブ・フォミュラ。またしても優勝したのは元F1ドライバーの中嶋悟(PIAA NAKAJIMA監督)

それにしても今年の鈴鹿は例年に比べ人が多い!!改修を目前にひかえ、8耐、1000km耐久、そして9月の全日本2輪とまだまだイベントは続きますので、是非皆さん現地に足を運びましょうね~

2008年07月13日

●フォーミュラ・ニッポン第5戦 鈴鹿サーキット 日曜日フリー走行

決勝日の朝8時よりフリー走行が行われ各車決勝に向けてのセットアップを行った。

開始から20分、小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)がデグナーでコースアウトしリアからクラッシュパッドに突っ込みマシンにダメージをおった。

3番手からスタートする小暮は充分な走り込みできず不安な決勝を向かえることになる。

この後、13時から第1レース(30周)、16時からリバースグリッドを採用した第2レース(20周)が行われる。

Pos. No. Name Team Time Gap
1 47 R・クインタレッリ CERUMO/INGING 1'45.407 0.000
2 4 J.P.デ・オリベイラ KONDO RACING 1'45.489 0.082
3 3 横溝 直輝 KONDO RACING 1'45.702 0.295
4 1 松田 次生 LAWSON TEAM IMPUL 1'45.799 0.392
5 31 L・デュバル PIAA NAKAJIMA 1'45.830 0.423
6 7 本山 哲 Team LeMans 1'45.900 0.493
7 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'45.905 0.498
8 37 荒 聖治 PETRONAS TEAM TOM'S 1'45.958 0.551
9 2 B・トレルイエ LAWSON TEAM IMPUL 1'45.991 0.584
10 20 平手 晃平 TEAM IMPUL 1'46.073 0.666
11 5 金石 年弘 SG team 5ZIGEN 1'46.086 0.679
12 56 伊沢 拓也 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'46.207 0.800
13 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'46.250 0.843
14 36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM'S 1'46.376 0.969
15 67 R・ストレイト STONEMARKET・BLAAK CERUMO/INGING 1'46.416 1.009
16 8 石浦 宏明 Team LeMans 1'46.429 1.022
17 40 松浦 孝亮 DoCoMo DANDELION 1'46.825 1.418
18 48 立川 祐路 CERUMO/INGING 1'46.917 1.510
19 41 土屋 武士 DoCoMo DANDELION 1'47.183 1.776
20 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'47.945 2.538

 

2008年07月12日

●フォーミュラ・ニッポン第5戦 鈴鹿サーキット 予選上位コメント

ポールポジション 松田次生(LAWSON TEAM IMPUL)
フォーミュラ・ニッポンの新記録(開幕からの5連勝)は嬉しいですね。前回の岡山からの流れを変えるため早く走ってチームへの恩返しをしたかった。それが鈴鹿に来るまでモチベーションを保つことにもなった。そして結果に出たのは嬉しいですね。明日の2ヒート制に向けて、車も調子が良いし問題はないと思う。スタートの速いブノワがいるけど良いレースをしたいですね。

2位 B・トレルイエ(LAWSON TEAM IMPUL)
昨日に比べて車は良くなった。昨日の車から今日の状態になるまで、徹夜で作業をしてくたメカニックや監督に感謝した。昨日とは違う車(モノコック交換等)なので、少しずつ調整しながら予選を戦い今日の結果には満足している。

3位 小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)
大きく車を変更し鈴鹿に挑みました。昨日は問題なかったが今日はブレーキバランスが悪く苦労しました。しかし、Q3では良い走りが出来たけど、松田選手のタイムを見てガッカリしました。

2008年07月12日

●フォーミュラ・ニッポン第5戦 鈴鹿サーキット ノックアウト予選

気温30度以上、路面温度は50度を超えるコンディションの中、フォーミュラ・ニッポン第5戦の公式予選がスタートした。今シーズンから採用されたノックアウト予選方式は全車で20分間のQ1が行われ上位15台が10分間のQ2に進める。Q2での上位8位がPPから8番手までのグリッド決めるQ3(10分間)に進む事が出来る。

ここまで開幕4戦連続ポールポジションの松田次生(LAWSON TEAM IMPUL)の勢いを止める選手が現れるのか注目される予選となった。

予選Q1
松田がセッション開始早々に1分44秒台でトップにたった。残り5分、各マシンが続々とニュータイヤでアタックに出ると1分43秒台を出した小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)が松田のタイムを上回った。しかし、終了間際に再び松田がトップタイムを奪い返した。
16番手以降のR・クインタレッリ(CERUMO/INGING-)、R・ストレイト(STONEMARKET・BLAAK CERUMO/INGING)、荒 聖治(PETRONAS TEAM TOM'S)、井出有治(AUTOBACS RACING TEAM AGURI)、伊沢拓也(AUTOBACS RACING TEAM AGURI)がQ2に進むことが出来なかった。スポット参戦となる吉本大樹(SG team 5ZIGEN)は14番手でQ1を終えQ2進出を決めた。

予選Q2
10分間のインターバルの後、Q1(上位8台)進出をかけた15台の争いが始まった。一番先にコースに出たのは本山哲(Team LeMans)、しかしタイムが伸びずに10番手で予選を終えた。
ここでも松田は2番手に0.4秒の差をつけるタイムを叩き出し速さを見せた。

予選Q3
15時15分、ポールポジションから8番手までのグリッドを決める最後のセッション、Q3がスタートした。
開始から5分、各車沈黙を守り1ラップの予選にかけた。残り5分をきったところで平手晃平(TP Checker IMPUL)、が動き出すと、各車一斉にコースインを開始し最後のアタックにでた。
松田は東コースだけで他車に0.4秒の差をつける異次元の走りで1分42秒台のタイムを叩き出した。結果、2番手のチームメイト、B・トレルイエ(LAWSON TEAM IMPUL)に0.8秒の差をつける速さで、開幕戦からの5戦連続のポールポジションを決めた。第5戦鈴鹿は今季初のLAWSON TEAM IMPULのフロントロー独占となった。

Q3予選結果

Pos. No. Name Team Time Gap
1 1 松田 次生 LAWSON TEAM IMPUL 1'42.690 0.000
2 2 B・トレルイエ LAWSON TEAM IMPUL 1'43.520 0.830
3 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'43.575 0.885
4 5 金石 年弘 SG team 5ZIGEN 1'43.674 0.984
5 36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM'S 1'43.842 1.152
6 4 J.P.デ・オリベイラ KONDO RACING 1'43.891 1.201
7 3 横溝 直輝 KONDO RACING 1'44.023 1.333
8 20 平手 晃平 TEAM IMPUL 1'44.056 1.366

Q2予選結果

Pos. No. Name Team Q2 Gap
1 1 松田 次生 LAWSON TEAM IMPUL 1'43.082 0.000
2 5 金石 年弘 SG team 5ZIGEN 1'43.548 0.466
3 4 J.P.デ・オリベイラ KONDO RACING 1'43.779 0.697
4 3 横溝 直輝 KONDO RACING 1'43.793 0.711
5 2 B・トレルイエ LAWSON TEAM IMPUL 1'43.976 0.894
6 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'43.984 0.902
7 36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM'S 1'44.170 1.088
8 20 平手 晃平 TEAM IMPUL 1'44.183 1.101
上位8台がQ3に進出
9 31 L・デュバル PIAA NAKAJIMA 1'44.203 1.121
10 7 本山 哲 Team LeMans 1'44.278 1.196
11 48 立川 祐路 CERUMO/INGING 1'44.312 1.230
12 40 松浦 孝亮 DoCoMo DANDELION 1'44.326 1.244
13 41 土屋 武士 DoCoMo DANDELION 1'44.961 1.879
14 8 石浦 宏明 Team LeMans 1'45.312 2.230
15 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'45.312 2.230

Q1予選結果

Pos. No. Name Team Time Gap
1 1 松田 次生 LAWSON TEAM IMPUL 1'43.219 0.000
2 3 横溝 直輝 KONDO RACING 1'43.812 0.593
3 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'43.814 0.595
4 5 金石 年弘 SG team 5ZIGEN 1'43.836 0.617
5 4 J.P.デ・オリベイラ KONDO RACING 1'44.082 0.863
6 31 L・デュバル PIAA NAKAJIMA 1'44.117 0.898
7 40 松浦 孝亮 DoCoMo DANDELION 1'44.265 1.046
8 36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM'S 1'44.320 1.101
9 41 土屋 武士 DoCoMo DANDELION 1'44.325 1.106
10 2 B・トレルイエ LAWSON TEAM IMPUL 1'44.343 1.124
11 7 本山 哲 Team LeMans 1'44.499 1.280
12 8 石浦 宏明 Team LeMans 1'44.531 1.312
13 20 平手 晃平 TEAM IMPUL 1'44.544 1.325
14 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'44.601 1.382
15 40 松浦 孝亮 DoCoMo DANDELION 1'44.628 1.409
上位15台がQ2進出
16 47 R・クインタレッリ CERUMO/INGING 1'44.696 1.477
17 67 R・ストレイト STONEMARKET・BLAAK CERUMO/INGING 1'44.768 1.549
18 37 荒 聖治 PETRONAS TEAM TOM'S 1'44.812 1.593
19 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'45.076 1.857
20 56 伊沢 拓也 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'45.160 1.941

2008年07月12日

●V席裏の歩行者用通路完成!!!

フォーミュラ・ニッポン第5戦が行われている7月12日(土)、3月に発表された改修計画にもあったD席へ向かう歩行者用通路が完成し本日から通行可能となっています。

この場所は、F1開催時にパドックからの車が通る道路を横断するために大渋滞が発生していました。

この度の歩行者用通路の完成により、1コーナー方面へのアクセスが大幅に改善されることになると思います。

今回は開通スペシャルと言うことで360度パノラマ(QuickTime VR)にしてみました~。
(ズームも可能ですよん)

QuickTime VRで可能なこと?
全周視野のパノラマの場合、水平方向に360度のパンが可能です。また、ウインドウの左下にあるズームボタンを利用し、ズームイン、ズームアウトすることができます。

このページのQuickTime VRファイルを見るためには!
ブラウザのQuickTime Plug-in を利用する場合には、QuickTime4以上が必要です。すでにQuickTime3を利用されている方は、ムービーファイルを一旦ダウンロードすることで、QuickTime3 の Move Player からファイルを開くことが可能です。

2008年07月12日

●フォーミュラ-・ニッポン第5戦 鈴鹿サーキット 土曜フリー走行

7月12日(土)10時10分、フォーミュラ・ニッポン第5戦フリー走行が行われ午後からの予選に備え各車走行を重ねた。

ここまで開幕から4連続ポールポジションの松田次生が他を寄せ付けない速さをみせ、金曜日の公式テストに続いてトップタイムをマークした。2番手には3番手にPIAA NAKAZIMAの小暮卓史、L・デュバルがそれぞれ続いた。

この後、14時25分からノックアウト方式の予選が始まる。

Pos. No. Name Team Time Gap
1 1 松田 次生 LAWSON TEAM IMPUL 1'43.402 0.000
2 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'43.809 0.407
3 31 L・デュバル PIAA NAKAJIMA 1'44.005 0.603
4 4 J.P.デ・オリベイラ KONDO RACING 1'44.106 0.704
5 36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM'S 1'44.216 0.814
6 3 横溝 直輝 KONDO RACING 1'44.267 0.865
7 20 平手 晃平 TEAM IMPUL 1'44.279 0.877
8 2 B・トレルイエ LAWSON TEAM IMPUL 1'44.299 0.897
9 8 石浦 宏明 Team LeMans 1'44.360 0.958
10 47 R・クインタレッリ CERUMO/INGING 1'44.386 0.984
11 7 本山 哲 Team LeMans 1'44.427 1.025
12 5 金石 年弘 SG team 5ZIGEN 1'44.441 1.039
13 41 土屋 武士 DoCoMo DANDELION 1'44.548 1.146
14 37 荒 聖治 PETRONAS TEAM TOM'S 1'44.621 1.219
15 56 伊沢 拓也 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'45.093 1.691
16 48 立川 祐路 CERUMO/INGING 1'45.123 1.721
17 40 松浦 孝亮 DoCoMo DANDELION 1'45.505 2.103
18 67 R・ストレイト STONEMARKET・BLAAK CERUMO/INGING 1'45.543 2.141
19 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'45.778 2.376
20 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'46.405 3.003

 

2008年07月11日

●フォーミュラ-・ニッポン第5戦 鈴鹿サーキット 公式合同テスト総合結果

Pos. No. Name Team Time1 Time2 Gap
1 1 松田 次生 LAWSON TEAM IMPUL 144.061 *1'43.376 0.000
2 36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM'S 145.483 *1'43.684 0.308
3 3 横溝 直輝 KONDO RACING 144.275 *1'43.932 0.556
4 8 石浦 宏明 Team LeMans 145.314 *1'44.216 0.840
5 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 144.918 *1'44.282 0.906
6 7 本山 哲 Team LeMans 144.339 *1'44.319 0.943
7 20 平手 晃平 TEAM IMPUL 145.609 *1'44.420 1.044
8 4 J.P.デ・オリベイラ KONDO RACING 144.876 *1'44.551 1.175
9 5 金石 年弘 SG team 5ZIGEN 145.015 *1'44.596 1.220
10 41 土屋 武士 DoCoMo DANDELION 145.360 *1'44.599 1.223
11 31 L・デュバル PIAA NAKAJIMA 145.539 *1'44.678 1.302
12 56 伊沢 拓也 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 146.147 *1'44.687 1.311
13 48 立川 祐路 CERUMO/INGING 145.800 *1'44.817 1.441
14 67 R・ストレイト STONEMARKET・BLAAK CERUMO/INGING 145.285 *1'44.931 1.555
15 47 R・クインタレッリ CERUMO/INGING *1'44.975 1'45.019 1.599
16 2 B・トレルイエ LAWSON TEAM IMPUL *1'44.995 1'45.343 1.619
17 37 荒 聖治 PETRONAS TEAM TOM'S 146.266 *1'45.084 1.708
18 40 松浦 孝亮 DoCoMo DANDELION 145.629 *1'45.106 1.730
19 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 146.880 *1'45.648 2.272
20 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 147.075 *1'45.911 2.535

 

2008年07月11日

●フォーミュラ・ニッポン第5戦 鈴鹿サーキット 公式合同テスト1回目

Pos. No. Name Team Time Gap
1 1 松田 次生 LAWSON TEAM IMPUL 1'44.061 0.000
2 3 横溝 直輝 KONDO RACING 1'44.275 0.214
3 7 本山 哲 Team LeMans 1'44.339 0.278
4 4 J.P.デ・オリベイラ KONDO RACING 1'44.876 0.815
5 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'44.918 0.857
6 47 R・クインタレッリ CERUMO/INGING 1'44.975 0.914
7 2 B・トレルイエ LAWSON TEAM IMPUL 1'44.995 0.934
8 5 金石 年弘 SG team 5ZIGEN 1'45.015 0.954
9 67 R・ストレイト STONEMARKET・BLAAK CERUMO/INGING 1'45.285 1.224
10 8 石浦 宏明 Team LeMans 1'45.314 1.253
11 41 土屋 武士 DoCoMo DANDELION 1'45.360 1.299
12 36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM'S 1'45.483 1.422
13 31 L・デュバル PIAA NAKAJIMA 1'45.539 1.478
14 20 平手 晃平 TEAM IMPUL 1'45.609 1.548
15 40 松浦 孝亮 DoCoMo DANDELION 1'45.629 1.568
16 48 立川 祐路 CERUMO/INGING 1'45.800 1.739
17 56 伊沢 拓也 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'46.147 2.086
18 37 荒 聖治 PETRONAS TEAM TOM'S 1'46.266 2.205
19 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'46.880 2.819
20 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'47.075 3.014

 

2008年07月04日

●自然の地形を生かしたプール、アクア・アドベンチャが7/5 OPEN!

今年もやってきました!暑い、あつ~い夏。

あつ~い鈴鹿サーキットの夏は8耐、ポッカ1000kmだけではありません!

皆さんもご存じのアクア・アドベンチャーが7月5日(土)より営業を開始します!

自然の地形を生かしたプールで、子供から大人まで楽しめます。スプラッシュホイール、ファンファンパイレーツ、マグナムキャノンなど新アイテムも登場。レース観戦の合間のクールダウンを兼ねて遊びに行ってみては?

今年の夏は水着を持ってレース観戦にでかけよう!!

4日にプレオープンイベントが行われましたので少し紹介しますね。

最後まで読んでくれたからには素敵なプレゼントがあります。

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