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2008年02月29日

●SUPER GT 公開合同テスト 23号車が総合トップ!


[総合でトップタイムをマークしたXANAVI NISMO GT-R]

 2月29日(金)、第21回をむかえるファン感謝デーを前に恒例のSUPER GT公開合同テストが開催された。

 好天に恵まれた鈴鹿サーキットには平日にも関わらずモータースポーツ開幕を待ちきれない多くのファンが詰めかけた。

 午前、午後とも赤旗中断となる荒れた展開の中、総合トップにたったのは#23 XANAVI NISMO GT-R(本山哲/ブノワ・トレルイエ)、2番手に#36 PETRONAS TOM'S SC430(脇坂寿一/アンドレ・ロッテラー)、3番手に#100 RAYBRIG NSX(井出有治・細川慎弥)が続いた。

 昨年のチャンピオン#1 ARTA NSX(ラルフ・ファーマン/伊沢拓也)は午前こそ4番手のタイムをマークしたが、ファーマンが担当した午後のセッション開始早々にシケインでクラッシュしテストを終えた。ただ、総合で5番手タイムを記録しただけに悔やまれるクラッシュだった。

明日は午前(9:00~11:00)と午後(13:45~16:00)でテストが行われる。


[午後からのテストでトップタイムをマークした#18 TAKATA 童夢 NSX]

[写真:秋山]

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2008年02月29日

●SUPER GT 公開合同テスト GT-Rカラーリング特集!

2008年のSUPER GTでもっとも注目するマシンはニッサンGT-R!

開幕戦から5台のGT-Rが参戦すると既に発表されています。

今、皆さんが注目するのはGT-Rの実力!それともカラーリング??

実力は午前中の公開合同テストで23号車がトップタイムをマークしたことから証明されたと思います!

と言うことで、気になるGT-Rカラーリング特集です。

まずは23号車 XANAVI NISMO GT-R 本山・ブノワ組。まだ暫定カラーです!!

続いて、12号車 カルソニック IMPUL GT-R 松田・フィリップ組。定番カラーですね。

24号車 WOODONE ADVAN Clarion GT-R オリベイラ・荒組。一番GT-Rらしくないですね~

最後は3号車 YellowHat YMS TOMICA GT-R クインタレッリ・横溝組。一瞬Zと間違いました~(T.T)

さて、あなたが選ぶカラーリング大賞は??

2008年02月29日

●SUPER GT 公開合同テスト GT-Rセーフティーカー登場!

 

昨年11月の最終戦で行われたGTA定例記者会見席上で、坂東正明GTA委員長が明言した新セーフティーカーが公開合同テストに登場しました!

見た目はノーマル?ですが、さすがに迫力ありますね!!

後ろ姿も素敵(^。^)

 

[写真:観戦塾]

2008年02月27日

●鈴鹿サーキット改修計画詳細を3月1日(土)速報予定!

3月2日(日)に鈴鹿サーキットモータースポーツファン感謝デーの改修計画展示に先立ち、観戦塾では前日の3月1日(土)に現地より改修詳細情報を速報する予定です。

また、改修に関する新企画ページの公開も予定しています。
お楽しみに~

なお、改修計画速報はこのページにて行います!

2008年02月23日

●「小山町F1日本グランプリ協力会」準備会に参加!

 都内で行われた2008年F1開催概要発表会に出席し、翌日2月21日(木)に「小山町F1日本グランプリ協力会」準備会に参加してきました。

 現在、小山町では「駐車場運営部会」「交通部会」「おもてなし部会」「ワーキンググループ」と、各専門部会を立ち上げ10月に行われるF1日本グランプリ開催に向けて取り組んでいます。

 各部会は、それぞれ少なくとも月に一度集まり意見交換を行い、各部会が集まる準備会にて報告が行われます。各部会には富士スピードウェイ担当者も参加し地元の方との調整を行っています。

 21日に参加した会議は各部会が集まる準備会にあたります。

 まず、協力会会長である高橋宏町長の挨拶の後、前日に発表された開催概要が富士スピードウェイから説明されました。その後、各部会からの報告が行われ、質疑応答へと続いていきます。

 質疑応答では、新たに採用された小山町内の駐車場の調整・確保(詳細は3月下旬主催側から発表)、駐車場予定場所でのイベント開催について検討されました。

 この度、地元の方との貴重な意見交換を行い、昨年の悲惨な状況を改善しようと「おもてなしの気持ち」を前面に皆さん努力されているのを改めて感じました。観戦塾として今後も時間の許す限りワーキンググループに参加し、小山町の取り組みについて報告していきます。

2008年02月20日

●2008年 F1日本グランプリの開催概要発表!シャトルバスは留置き方式に

2月20日(水)都内において2008年 F1日本グランプリの開催概要発表会が行われ、10月10日(金)から12日(日)の3日間で行われる日本GPの概要を明らかにした。

まず始めに加藤裕明代表取締役社長が30年ぶりに開催された昨年のF1開催について改めて謝辞を述べるとともに、今年の開催に向けての方針を語った。

昨年、C席払戻しや雨天の中での長時間バス待ちなどの反省から、観戦者の安全を第一としたうえで、「安心で確実な交通アクセス」「楽しく快適な観戦環境」の2点を基本方針に地元とも連携を図りながら開催するなど観戦者の立場にたった運営を約束した。

問題となったシャトルバス運行については、昨年のピストン方式から乗車してきたバスをそのまま留置くことで、雨天時でもバス内で待機することが可能となる「留置き方式」を採用すると発表した。留置き方式の採用やきめ細かなサービスの実現を可能とするために来場者の縮小も併せて発表された。

また、チケット発売時期や指定席料金も発表されたが詳細については3月下旬に改めて発表されることになる。

改善策が発表されたが、様々な状況をシュミレーションしファンにとって楽しく快適な日本GPが開催されるよう心から願っている。

■富士スピードウェイF1公式サイト
http://www.fujispeedway.jp/

2008年02月20日

●バス増車

留置き方式を採用するにあたり昨年よりバスを多く手配する必要がある。

留置きバスは1650台を予定。

2008年02月20日

●タイトルなし

30分スタートが遅れた事もあり辞退した方もいれて結果的に払戻は54名

当初85名予定

2008年02月20日

●スタッフの増員と教育

スタッフの増員はもちろんのこと教育、訓練を徹底

2008年02月20日

●陥没部分の改良は?

07年陥没部等スロープ部分はコンクリート舗装へと改良

2008年02月20日

●歩道の新設

P席、Q席の間からパドック内への道路を一般の方も利用できるようにする。

2008年02月20日

●応援幕、旗について

危険を伴わず、他のお客様の迷惑とならない限りは自由。

是非、応援するチームやドライバーの応援幕、旗で場内をうめてほしい。

2008年02月20日

●チケット発売方法

富士スピードウェイが行う抽選販売と旅行会社による先着順販売の2種類を基本。
インターネットに専用サイトは5月1日からオープン。
申し込み受付は5月12日から。

旅行会社は5月上旬

2008年02月20日

●チケット&ライド方式の継続

今年も最終アクセスはバス。

ツアー、駐車場と指定駅からのシャトルバスの3種類

昨年と同様

2008年02月20日

●観戦チケット価格

観戦チケット価格は昨年のまま据置。
来場者数減少に伴い指定席B、G、Jが廃止。

2008年02月20日

●バス留置き方式の採用

チケット&ライドシステムを今年も採用。
ただし、バスを会場内にそのまま待機させておく「留置き方式」へ変更。

2008年02月20日

●来場者数を昨年より削減

来場者数は、金曜4万、土曜7万、決勝日を11万人の合計22万人を予定。

2008年02月20日

●基本方針

1、安心で確実な交通アクセス
2、楽しく快適な観戦環境

2008年02月20日

●2007年大会の検証

まず始めに昨年の問題点を検証報告から始まり2008年の概要発表へと…

2008年02月20日

●会場に到着しました。

20080220130149
ちょっと早いですが会場に到着しました~

発表会見は13時30分からです。

2008年02月18日

●2008年 ARTA Project体制発表 

18日、2008年 ARTA Project体制発表が行われ、SUPER GT GT500クラスにラルフ・ファーマンとF3からステップアップを果たした伊沢拓也、GT300クラスには昨年に引き続き新田守男と高木真一のコンビ。フォーミュラー・ニッポンは井出有治/伊沢 拓也の2台体制で挑むこととなった。

■Super Aguri Company
http://www.super-aguri.co.jp/

2008年02月13日

●20日に08年F1日本GP開催概要発表へ

富士スピードウェイは、2月20日(水)都内某所において2008年F1日本グランプリの開催概要会見を行うと発表した。
開催概要発表会では、富士スピードウェイへのアクセス方法や観戦券の発売方法等が明らかになる予定だ。
ファンにとって気になる内容だけに注目される発表会になるだろう。

なお、観戦塾では20日当日発表会場より速報をお届けする予定です。

2008年02月12日

●多摩テック 第1回「バモス・ライフ・ステップバンミーティング」開催!

1970 バモス ホンダ

さまざまな形でモビリティの楽しさをお届けしてきた「多摩テック」が昨年度より開催している「Honda Classic Meeting」。
その2007年度シリーズの最後として「バモス・ライフ・ステップバンミーティング」を開催いたします。

毎月1回イベントを開催し、各回ともに、エンスージアストの皆様の交流の場として、また、名車・旧車の語らいをさらに広める場としてご好評をいただいております。

ご参加いただく車両オーナーの皆さまには天然温泉クア・ガーデンの割引、グッズプレゼントなど、様々な特典をご用意しております。


●応募要項
 募集期間:2月18日(月)10:00~より受付開始予定
      ※先着30台になり次第、申し込みは終了させていただきます。
 参加費 :1台2,000円
 応募方法:詳細決まり次第下記ホームページにてご案内いたします。
 http://www.mobilityland.co.jp/tama/classic/

[多摩テックリリース]

2008年02月09日

●第21回2008モータースポーツ ファン感謝デー開催迫る!

~モータースポーツを観て、触れて、感じるキックオフイベント~
第21回2008モータースポーツ ファン感謝デー
2008年3月1日(土)・2日(日)に開催

F1デモ走行マシン決定!
ウィリアムズ・ホンダ FW11(1986年)
ホンダF1参戦第2期。86年にウィリアムズ・ホンダはナイジェル・マンセル5勝、ネルソン・ピケ4勝の合計9勝でコンストラクターズ・チャンピオンを獲得。翌年以降ホンダはマクラーレン、ロータス、ティレルなどにエンジンを供給を続け、91年まで6年連続でコンストラクターズ・チャンピオン獲得という大記録を打ち立てた。このホンダエンジン黄金時代のさきがけとなった1986年最多勝マシン、N・マンセルがドライブしたウィリアムズ・ホンダFW11がデモ走行マシンとして決定! また“2009年のF1を大予想する”トークショーも開催。

■参加型イベント■
★記念特大集合写真
87年からF1・8耐など様々な名勝負を見守ってきた現行コントロールタワー&ピットも今年で見納め。2008年秋には施設大改修がスタートし、2009年には全く新しい姿に生まれ変わる。みなさんに親しまれてきた今の風景を観れるのは今シーズン限りだ。歴史の1ページの証人として、鈴鹿サーキット国際レーシングコース上で行なわれる、記念特大集合写真撮影に参加しよう!

★マイカー&マイバイクラン
数々の名勝負が繰り広げられた鈴鹿サーキット国際レーシングコースを愛車で走行!

※日程、参加方法の詳細は鈴鹿サーキット公式ホームページ(http://www.suzukacircuit.jp/)で後日ご案内いたします。

全日本ロードレース JSB1000 & ST600
ホンダワークスのドリーム・ホンダ・レーシングチーム手島、徳留をはじめ、ヨシムラSUZUKIの酒井、秋吉など、全日本トップライダーのデモ走行が決定!2008年のスーパーバイクレース in 鈴鹿(9月7日決勝)はタイトル争いの行方が判明する全日本第5戦(全6戦)で、JSB1000クラスはワールドスーパーバイク同様、2レース制となる。当然、”コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース(7月27日決勝)と、8耐前哨戦“Road to 8hours”鈴鹿300km耐久ロードレース(6月8日決勝)も予定されており、今年も鈴鹿サーキットで開催されるロードレースからは目が離せない! 今回のモータースポーツファン感謝デーでは、シリーズに先駆け、2008年型最新JSB1000/ST600マシンが見れるかも?! デモ走行・イベントに参加のライダー・マシンは今後も続々追加予定!

デモ走行参加予定チーム・ライダー(2月8日現在)

ドリーム・ホンダ・レーシングチーム 手島 雄介JSB1000
ドリーム・ホンダ・レーシングチーム 徳留 和樹 JSB1000
Team 桜井ホンダ 亀谷 長純 JSB1000
モリワキMOTULレーシング 山口 辰也
F.C.C. TSR 辻村 猛 JSB1000
F.C.C. TSR 岩田 悟 ST600
ヨシムラSUZUKI with JOMO 酒井 大作 JSB1000
ヨシムラSUZUKI with JOMO 秋吉 耕佑 JSB1000
YSP&PRESTOレーシング 中須賀 克行 JSB1000
ワイズギア・レーシング 佐藤 裕児 JSB1000
Moto Map Supply 波多野 裕樹 JSB1000
Moto Map Supply 行方 知基 ST600
Moto Map Supply 新庄 雅浩 ST600
PLOT FARO PANTHERA 今野 由寛 JSB1000
PLOT FARO PANTHERA 寺本 幸司 ST600
S-PALSE DREAM RACING 生方 秀之 ST600
angela & SBS KIDANI 石川 朋之 JSB1000
TEAM GREEN 柳川 明 JSB1000
TEAM GREEN 高橋 英倫 ST600
BEET RACING 西嶋 修 JSB1000

※都合によりデモ走行参加チーム、ライダーは変更となる場合がございます。

D1グランプリ
のむけん来場決定!
白煙を上げながら豪快なドリフトでコーナーを駆け抜け、その「カッコよさ」で勝敗を決めるD1グランプリ。豪快な走りとユニークなキャラクターで絶大な人気を誇るD1界のスーパースター、“のむけん”こと野村謙がファン感謝デーにやってくる!
■デモラン:3月2日(日)
■マシン展示:3月2日(日)

■参加型イベント■
D1マシン コックピット体験
対象:小学生以下のお子様
日時:3月2日(日)


JLOC (ジャパン・ランボルギーニオーナーズクラブ)20周年記念
世界を代表するスーパーカー、ランボルギーニとモータースポーツは深いかかわりがある。90年の鈴鹿F1日本GPで鈴木亜久里氏が日本人初の表彰台、3位を記録したのがこのラルース・ランボルギーニだった。そのレーススピリットを受け継いだのが1988年に創立されたJLOC(ジャパン・ランボルギーニ・オーナーズクラブ)だ。94年にカウンタックで全日本GT選手権(現在のSUPER GTシリーズ)に参戦。2006年の開幕戦鈴鹿ラウンドでは、ムルシェラゴが見事GT300クラス優勝を飾った。レースシーンでのランボルギーニ車優勝はこれが初めての快挙だった。そのJLOCが今年創立20周年を迎えるのを記念し、往年の名マシン、そして現在のレースシーンで活躍するマシンなどのデモ走行が行われる。
■デモ走行:3月2日(日)

鈴鹿サーキットクイーン
2008年度の新しい鈴鹿サーキットクイーンが、みなさまに初お目見え!新旧サーキット
クイーン交代式もモータースポーツファン感謝デーの会場で行われます。
■交代式:3月2日(日)

[MOBILITYLAND リリース]

観戦塾では2008モータースポーツファン感謝デーに特別ご招待!
下記アドレスから招待ページにうつりページを印刷してご持参下さい。
http://www.kansenzyuku.com/fan/fan.shtml

2008年02月02日

●チララちゃんのバレンタイン バレンタイングッズセットを5名様にプレゼントします!

鈴鹿サーキットが贈る、Happy Valentine Special!! 

2008年2月9日(土)~17(日)の期間、鈴鹿サーキットにてバレンタイン企画が開催されます。

バレンタイン期間は、ロマンティックでお得なプランやイベントが盛りだくさん。
今年のバレンタインは大好きなあの人と、「鈴鹿サーキット」で過ごしてみては…

観戦塾では”チララちゃんのバレンタイン”開催を記念し
上記写真のチララちゃんのバレンタイングッズセットを5名様にプレゼントします!

ご希望の方は、下記アドレスの申込ページより件名:”チララちゃんのバレンタイングッズプレゼント係”を選択し、必要事項を記入のうえお申し込み下さい。
締め切りは2月9日(土) 20時まで
※当選者の方にメールにて連絡させていただきます。
★申込ページ:
http://www.kansenzyuku.com/mail/

チララちゃんのバレンタイングッズセットに多数の申込みありがとうございました。
当選者は下記になります。

飯島様、吉清様、かわおか様、ken様、みおり様 以上5名です。
当選された方にはメールにてお知らせいたします。

今後とも観戦塾を宜しくお願い致します。

チララちゃんのバレンタインの詳細はこちら!

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