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2007年04月21日

●2007日本GPポスターを5名様にプレゼント

9月30日に決勝を迎える2007年日本GP!
既にチケットの1次申込みも終了し、25日の抽選結果を首を長くして待ってる方も多いのではないでしょうか?
観戦塾では日本GPを待ちきれないアナタに2007日本GPポスターを5名様にプレゼントします。

ご希望の方はメールにて、件名に2007日本GPポスター希望
本文に名前と日本GPに向けての思いを簡単で良いので記載し下記までお申込み下さい。
締め切りは4月25日(水)

申込みを締め切りました。多くの申込みありがとうございました。
厳正なる抽選の上、当選者にはメールにてお知らせ致します。
今後とも観戦塾を宜しくお願い致します。

ポスターサイズ:B1(728mm×1030mm)

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2007年04月15日

●鈴鹿2&4レース 本山哲が貫禄をみせ今季初勝利!

初夏の陽気をおもわす天候の中、JSB100クラスに続きフォーミュラ・ニッポン第2戦決勝がスタートした!

予選トップの松田次生(mobilecast TEAM IMPUL)はスタートで失敗し、絶妙なスタートを決めた予選二番手の本山哲(Arabian Oasis TEAM IMPUL)がトップにたった。
本山の独走で終わると思われた終盤、松田がじわりじわりとトップを行く本山を追う展開となった。ラスト3周、本山との差が1.5秒まで縮まり終始プレッシャーをかけ続けた。

残り1周、松田も果敢にトップの本山を追うが、最後は周回遅れのマシンを上手く交わした本山が一度もトップを譲ることなくトップでチェッカーを受けた。トップとの差は0.352秒だった。

予選3番手の小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)はクラッチにトラブルを見舞われながらも3番手を守り抜いた。

Pos. No. Name Team Gap
1 19 本山 哲 Arabian Oasis TEAM IMPUL
1:18'23.552
2 2 松田 次生 mobilecast TEAM IMPUL
0.352
3 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA
9.114
4 31 L.デュバル PIAA NAKAJIMA
17.982
5 36 A.ロッテラー DHG TOM'S RACING
18.158
6 33 R.クインタレッリ INGING MOTORSPORT
21.124
7 20 M.クルム Arabian Oasis TEAM IMPUL
25.904
8 11 立川 祐路 TEAM RECKLESS CERUMO
1'08.137
9 34 横溝 直輝 INGING MOTORSPORT
1'08.435
10 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI
1'16.371
11 5 平中 克幸 SG team 5ZIGEN
1'24.227
12 8 高木 虎之介 Forum Engineering Team LeMans
1'24.239
13 40 B.ビルドハイム DoCoMo DANDELION
1'34.210
14 4 J.P.デ・オリベイラ CARCHS KONDO RACING
1'55.076
15 41 F.カルボーン DoCoMo DANDELION
1Lap
16 12 佐々木 孝太 TEAM RECKLESS CERUMO
1Lap
17 56 金石 年弘 AUTOBACS RACING TEAM AGURI
1Lap
18 3 柳田 真孝 CARCHS KONDO RACING
1Lap
19 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN
4Laps
以上、規定周回数完走
  37 荒 聖治 DHG TOM'S RACING
6Laps
  7 片岡 龍也 Forum Engineering Team LeMans
32Laps
  1 B.トレルイエ mobilecast TEAM IMPUL
38Laps


優勝 本山 哲(Arabian Oasis TEAM IMPUL)
思い通りのレースになった。序盤にブノアと松田が争っているのがミラーで見えていたので楽に走行できアドバンテージをとれた。途中セーブしながら走行を重ねたが松田が追いついてきたので、再びペースを上げようとしたが上がらなかった。また1コーナーでミスを犯したこともあり更に追いつかれた。1年ぶりの優勝でウイニングラップは優勝を噛みしめながら走った。4台のインパルの差がないので今後も、より頑張っていきたい。

2位 松田 次生(mobilecast TEAM IMPUL)
スタートでミスしてしまった。しかし、ふんばって2位をキープした。中盤はタイヤをセーブし走り、後半にペースを上げ始めると前のマシンに追いついてきた。もっと早くにペースを上げていても良かったのかもしれない。ただ、今レースはスタートが全てだった。今後の課題として取り組んでいきたい。ブノアとの接触はレースアクシデントです。今後は予選だけでなく決勝でも戦えるマシン作りをしていきたいと思う。

3位 小暮 卓史(PIAA NAKAJIMA)
予選重視のセットアップが良い方向に向いてきた。しかし、決勝前に発覚したクラッチトラブルによりスタートで順位を落としてしまった。序盤、スタートの出遅れを挽回するためタイヤに負担をかけすぎ終盤が辛くなった。これからまだまだ速く走れる要素はある。インパルに追いつき良いレースをしたい。

星野総監督
スタート前からPIAAの動きには注目していた。スタッフには神経質にならずにいけと言っている。服部もいるので何も心配はしていない。足踏みすることなく少しずつステップアップし乗り切っていきたい。今後もインパルの4人全員がチャンピオンをとるつもりでやっていく。

服部監督
本山がスタートを決め2番手とのマージンを稼いだ時点で安心して見守れた。今週は開幕戦と違い本当にうまく流れていた。すでに土曜の段階で表彰台の真ん中が見えてきた。

2007年04月15日

●鈴鹿2&4レース フォミュラ・ニッポン第2戦スタート!

先程行われたJSB1000の優勝者、亀谷長純(Team 桜井ホンダ)がスタート間近の本山哲(Arabian Oasis TEAM IMPUL)のもとに訪れ健闘を祈った。

タイヤの消耗は?燃費は?ノーピットが予想され、ドライバー同士の腕が競われる250Km(43周)の戦いがスタートした!

IMG_5387.JPG

2007年04月15日

●MFJ全日本RR第2戦 Team桜井ホンダ亀谷長純 初勝利

12時50分にスタートしたJSB1000クラスの決勝、中須賀克行(YSP&PRESTOレーシング)は好スタートで飛び出し周回を重ねる毎に後続を引き離し順調にトップを快走。

2番手争いは熾烈で、渡辺篤(ヨシムラスズキwithJOMO)が3番手の秋吉耕佑(WINs SUZUKI R.T)と終始2位争い。6周目の130Rで秋吉が2番手に浮上。
その後抜きつ抜かれつのレース展開で2番手争いはPPスタートの徳留和樹(ホンダドリーム無限RT)、渡辺、秋吉、安田隆史(team HARC-PRO.)、亀谷長純(Team 桜井ホンダ)、山口(モリワキMOTULレーシング)と大きなグループとなっていった。
その中で7番手スタートの亀谷が 9周目ヘアピンで渡辺を抜き3番手に、続いて130Rで前をいく秋吉を抜き2番手に、ファステストラップを連発しトップの中須賀を追う展開となった。

後続を引き離しそのままチェッカーを受けると思われた中須賀は残り3周、突然のスローダウンでピットイン、痛恨のリタイアとなった。
リタイアとなったものの中須賀の走りにスタンドの観客からは大きな拍手が送られた。

最後は亀谷が後続を引き離し、「9秒台をコンスタントに出す気持ちで走った」と言う様に安定した走りで見事JSB1000クラス初優勝を掴んだ。

2番手には最終ラップまでもつれ込み、渡辺、安田、山口、森脇尚護(モリワキMOTULレーシング)の4人が一列でシケインに飛び込む。前を行く渡辺に対し安田は「インにスペースがなかったのでアウトから仕掛けた」と見事2位でチェッカー、3位は開幕戦勝者の渡辺、4位は山口、森脇はシケインでラインをはずしグラベルにつかまり徳留に前を譲る形になり、6位でチェッカーとなった。7位は中盤からペースが落ちた秋吉、阿部典史(ワイズギア・レーシング)はスタートで一時4番手に上がったものの、その後8番手でチェッカーを受けた。

左から安田、亀谷、渡辺

2007年04月15日

●三重県北部で震度5強の地震

12時19分頃、三重県北部で震度5強、マグニチュード5.3の地震が発生した。

地震の影響によるレーススケジュールの変更はなく、12時50分の決勝レースにむけJSB100のコースインが行われている。

2007年04月15日

●鈴鹿2&4レース 2輪と4輪で2度おいしいピットウォーク!

フォーミュラ・ニッポンドライバー、JSB1000ライダーの中で一番の人気は???

ずばり!ノリックこと阿部典史!

ノリック!

昨日今日と両日とも長蛇の列が出来ていました。

そして2&4レースならではの光景も…

横溝選手がカワサキのJSB1000マシンに!ライダーに機器類の質問をしていました(~v~)

意味不明だったのがインパル。

開幕戦の富士の弦楽四重奏とファッションショーに続き、鈴鹿でもファッションショーもどきなイベント!

モバイルキャストの製品をアピールしていました。さすがブノアは似合いますがチームメイトの松田は…(ノーコメントで)

2輪と4輪を同時に楽しめるピットウォークにファンのみんなは大満足でした(^。^)

2007年04月15日

●鈴鹿2&4レース フリー走行 各車決勝を見据え走行

シリーズ第二戦JSB100フリー走行が8時00分から開始され、各チーム決勝を見据えウォームアップ走行が行われた。TOPには山口辰也(モリワキMOTULレーシング)、2番手にP.Pからスタートする徳留和樹(ホンダドリーム無限RT)、3番手には中須賀克行(YSP&PRESTOレーシング)となった。
なお、第一戦の優勝者渡辺篤は6番手タイムをマークした。
決勝は12時50分より17周で争われる。
JSB1000のフリー走行タイムは8耐観戦塾blogに掲載中!

続いて、8時40分からはフォミュラ・ニッポンのフリー走行が行われ、開始時間と同時にピットを飛び出したのは予選4番手のL.デュバル(PIAA NAKAJIMA)、チームメイトの小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)はフリー走行のトップタイムをマークした。2番手には平中克幸(SG 5ZIGEN)、3番手にA.ロッテラー(DHG TOM'S)となった。
決勝は14時30分より43周で行われる。

Pos. No. Name Team Time Gap
1 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'45.246 0.000
2 5 平中 克幸 SG team 5ZIGEN 1'45.502 0.256
3 36 A.ロッテラー DHG TOM'S RACING 1'46.113 0.867
4 7 片岡 龍也 Forum Engineering Team LeMans 1'46.174 0.928
5 56 金石 年弘 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'46.293 1.047
6 1 B.トレルイエ mobilecast TEAM IMPUL 1'46.467 1.221
7 33 R.クインタレッリ INGING MOTORSPORT 1'46.533 1.287
8 19 本山 哲 Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'46.604 1.358
9 4 J.P.デ・オリベイラ CARCHS KONDO RACING 1'46.623 1.377
10 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'46.716 1.470
11 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'46.734 1.488
12 31 L.デュバル PIAA NAKAJIMA 1'46.875 1.629
13 2 松田 次生 mobilecast TEAM IMPUL 1'46.964 1.718
14 34 横溝 直輝 INGING MOTORSPORT 1'47.165 1.919
15 20 M.クルム Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'47.308 2.062
16 8 高木 虎之介 Forum Engineering Team LeMans 1'47.337 2.091
17 11 立川 祐路 TEAM RECKLESS CERUMO 1'47.441 2.195
18 37 荒 聖治 DHG TOM'S RACING 1'47.494 2.248
19 40 B.ビルドハイム DoCoMo DANDELION 1'47.579 2.333
20 41 F.カルボーン DoCoMo DANDELION 1'47.943 2.697
21 12 佐々木 孝太 TEAM RECKLESS CERUMO 1'47.975 2.729
22 3 柳田 真孝 CARCHS KONDO RACING 1'48.239 2.993


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2007年04月14日

●鈴鹿2&4レース 公式予選総合結果 松田次生がコースレコードでPP獲得!

午前の曇り空から徐々に青空がのぞき、路面温度が上昇する中、デグナーでクラッシュした A.ロッテラー(DHG TOM'S RACING )をのぞく全車が午前のタイムを上回った。コースレコードでトップにたったのは松田 次生(mobilecast TEAM IMPUL)、2番手には同じくTEAM IMPULの本山哲(Arabian Oasis TEAM IMPUL)、3番手には小暮 卓史(PIAA NAKAJIMA)となった。明日は250Kmと通常よりレース距離が短く、スリリングなレースが展開されるだろう。

決勝は、14時30分より43周で行われる

Pos. No. Name Team Time1 Time2 Gap
1 2 松田 次生 mobilecast TEAM IMPUL 1'41.691 *1'41.115 0.000
2 19 本山 哲 Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'41.768 *1'41.292 0.177
3 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'42.161 *1'41.398 0.283
4 31 L.デュバル PIAA NAKAJIMA 1'42.796 *1'41.805 0.690
5 1 B.トレルイエ mobilecast TEAM IMPUL 1'42.078 *1'41.962 0.847
6 33 R.クインタレッリ INGING MOTORSPORT 1'42.862 *1'42.117 1.002
7 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'42.716 *1'42.171 1.056
8 11 立川 祐路 TEAM RECKLESS CERUMO 1'43.000 *1'42.361 1.246
9 20 M.クルム Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'42.871 *1'42.470 1.355
10 56 金石 年弘 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'42.935 *1'42.551 1.436
11 7 片岡 龍也 Forum Engineering Team LeMans 1'43.188 *1'42.573 1.458
12 36 A.ロッテラー DHG TOM'S RACING *1'42.590 1'44.510 1.475
13 34 横溝 直輝 INGING MOTORSPORT 1'43.208 *1'42.794 1.679
14 41 F.カルボーン DoCoMo DANDELION 1'43.732 *1'42.873 1.758
15 4 J.P.デ・オリベイラ CARCHS KONDO RACING 1'43.654 *1'42.888 1.773
16 12 佐々木 孝太 TEAM RECKLESS CERUMO 1'43.732 *1'43.086 1.971
17 8 高木 虎之介 Forum Engineering Team LeMans 1'43.708 *1'43.176 2.061
18 40 B.ビルドハイム DoCoMo DANDELION 1'43.684 *1'43.259 2.144
19 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'44.778 *1'43.523 2.408
20 5 平中 克幸 SG team 5ZIGEN 1'44.129 *1'43.614 2.499
21 37 荒 聖治 DHG TOM'S RACING 1'44.133 *1'43.713 2.598
22 3 柳田 真孝 CARCHS KONDO RACING 1'45.453 *1'43.963 2.848

左から2番手の本山哲、トップの松田次生、3番手の小暮卓史

ドライバーズコメント

松田 次生(mobilecast TEAM IMPUL)
コースインのタイミングをずらし時間の使い方を変えたのが勝因だったと思う。午前の予選でイエローフラッグが出なければ40秒台の自信もあった。しかし、午後の走行では気温の上昇や風の影響でコンディションが変わり40秒台は難しかった。明日は250Kmと短い距離なのでしっかりと走りきりたい。

本山 哲(Arabian Oasis TEAM IMPUL)
今週末の流れは非常によく、狙い通りのタイムが出せたが松田は速すぎ。ただ、明日に向けてはイーブンだと思っている。決勝では最後まで走りきり、出来る限り早い段階でポイントを獲得し結果を出したい。

小暮 卓史(PIAA NAKAJIMA)
古巣のチームに戻り心機一転、前2人を追いかける形で走ってきた。セッティングも決まり思った以上のタイムがだせ満足している。明日はノーピットになると思うので最後までしっかり走りきりたい。

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2007年04月14日

●鈴鹿2&4レース JSB1000クラス公式予選 徳留 和樹がコースレコード!

フォーミュラ・ニッポンと併催で行われるシリーズ第2戦、JSB1000クラス公式予選が行われた。

昨晩に降った雨も止み徐々に気温があがる中、Aグループで登場した徳留 和樹(ホンダドリーム無限RT)がコースレコードとなる2"07.882を叩きだし初のポールポジションを獲得した。2番手には中須賀 克行(YSP&PRESTOレーシング )、3番手には今年からWINs SUZUKI R.Tに移籍した秋吉耕佑となった。

13年ぶりに全日本参戦となった注目の阿部 典史(ワイズギア・レーシング)は8番手で2003年のMotoGPから4年ぶりとなる鈴鹿サーキットでの決勝レースに挑むこととなる。

終了5分前にコースレコードをたたき出した福留和樹の走り

[ c.MOBILITYLAND ]

2007年04月14日

●Enjoy Honda 同時開催!Hondaを、もっと楽しんじゃえ!

週末の鈴鹿サーキットは2&4レースだけではありません!
同時に、Hondaの世界を見て、遊んで、体感できるEnjoy Hondaが開催されています。朝から風は強いものの好天に恵まれた鈴鹿サーキットEnjoy Hondaスクエア(V席裏のグランプリスクエア)には朝から多くの方が来場し、イベント、トークショーに参加したり展示車両を熱心に見て回るなど、それぞれの時間を過ごしています。

神業!!

ウィリ~

まさに神業!信じられない技の数々
「トライアルデモンストレーション」
各日、3回開催されます。

ASIMOがお出迎え

The Power Dreamsコーナー
Hondaの最新技術を紹介するコーナーではASIMOが入口で迎えてくれます。

ジェットエンジン~

会場内には滅多に見ることができない?Honda製ジェットエンジンも展示されています。

2007年04月14日

●鈴鹿2&4レース 公式予選一回目

昨晩に降った雨も止み晴れ間の覗く中、全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦公式予選1回目が行われた。今レースは250Kmで争われるため予選で少しでも上位グリッドを獲得する必要があり、各車いつも以上に気合いの入ったアタックとなった。

暫定トップは松田次生(mobilecast TEAM IMPUL )、2番手に本山 哲(Arabian Oasis TEAM IMPUL )、3番手にB.トレルイエ(mobilecast TEAM IMPUL )が入りIMPUL勢が上位を占めた。

この後、午後から行われる予選二回目のタイム結果とあわせ明日の決勝グリッドが決定される。

Pos. No. Name Team Time Gap
1 2 松田 次生 mobilecast TEAM IMPUL 1'41.691 0.000
2 19 本山 哲 Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'41.768 0.077
3 1 B.トレルイエ mobilecast TEAM IMPUL 1'42.078 0.387
4 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'42.161 0.470
5 36 A.ロッテラー DHG TOM'S RACING 1'42.590 0.899
6 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'42.716 1.025
7 31 L.デュバル PIAA NAKAJIMA 1'42.796 1.105
8 33 R.クインタレッリ INGING MOTORSPORT 1'42.862 1.171
9 20 M.クルム Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'42.871 1.180
10 56 金石 年弘 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'42.935 1.244
11 11 立川 祐路 TEAM RECKLESS CERUMO 1'43.000 1.309
12 7 片岡 龍也 Forum Engineering Team LeMans 1'43.188 1.497
13 34 横溝 直輝 INGING MOTORSPORT 1'43.208 1.517
14 4 J.P.デ・オリベイラ CARCHS KONDO RACING 1'43.654 1.963
15 40 B.ビルドハイム DoCoMo DANDELION 1'43.684 1.993
16 8 高木 虎之介 Forum Engineering Team LeMans 1'43.708 2.017
17 12 佐々木 孝太 TEAM RECKLESS CERUMO 1'43.732 2.041
18 41 F.カルボーン DoCoMo DANDELION 1'43.732 2.041
19 5 平中 克幸 SG team 5ZIGEN 1'44.129 2.438
20 37 荒 聖治 DHG TOM'S RACING 1'44.133 2.442
21 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'44.778 3.087
22 3 柳田 真孝 CARCHS KONDO RACING 1'45.453 3.762

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2007年04月13日

●Enjoy Honda 同時開催! 懐かしのマシンも登場!!

「見て、遊んで、体感するHondaの世界!」のキャッチフレーズのもと、鈴鹿2&4レースと同時開催されるEnjoy Honda SUZUKA 2007。

こちらもレースに負けじと様々なイベントや展示が予定されています。中でも目を引くのは1968年ジョン・サーティースがドライブしたRA301!そして、昨年のF1マシンHonda RA106。もちろん、佐藤琢磨 鈴鹿F1デビューマシンのジョーダンEJ12も展示されます。いずれのマシンも近くで見ることができますよ。

手前からRA301、MP4/4、EJ12、RA106

また、ただの展示だけではなく憧れのマシンに乗車体験できる「マシンコクピット体験」も開催されます。昨年のマクラーレンF1に代わり今年はHondaF1カラス!?(年式・型式不明)が登場します。レアマシンだけに長蛇の列になるかも…

謎の黒いF1マシン

その他、お子様に大人気の仮面ライダー電王(4/15)&カブト(4/14)ショーや、毎年ゲートオープンと同時に定員数になり参加が締め切られるレーシングコースバスツアー・パドックツアーも開催されます。参加しようかな~と思っている方は早起して並んでくださいね。

その他、詳細情報はEnjoy Hondaのページでご確認下さい。
http://www.honda.co.jp/enjoyhonda/suzuka2007/

2007年04月13日

●鈴鹿2&4レース 公式合同テスト総合結果 午前午後とも本山がTOP!

 TEAM IMPULの強さを見せつけた開幕戦から2週間のインターバルをあけ、全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦公式合同テストが鈴鹿サーキットで行われた。
 明日の予選に向け各車調整を続ける中、午前午後ともTOPタイムをマークしたのは本山哲(Arabian Oasis TEAM IMPUL )。2番手には開幕戦で2位表彰台を獲得した松田次生(mobilecast TEAM IMPUL )、小暮 卓史(PIAA NAKAJIMA)が3番手につけた。

 今大会は、従来のレース距離300Kmから250Km(43周)で争われるためノーピット作戦が予想されることから、明日の予選順位がより重要となる。

明日は10時15分から公式予選が行われる。

Pos. No. Name Team Time1 Time2 Gap
1 19 本山 哲 Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'43.345 *1'42.963 0.000
2 2 松田 次生 mobilecast TEAM IMPUL 1'43.681 *1'43.077 0.114
3 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'43.931 *1'43.367 0.404
4 33 R.クインタレッリ INGING MOTORSPORT 1'44.434 *1'43.383 0.420
5 1 B.トレルイエ mobilecast TEAM IMPUL 1'44.337 *1'43.628 0.665
6 36 A.ロッテラー DHG TOM'S RACING 1'44.847 *1'43.716 0.753
7 56 金石 年弘 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'44.200 *1'43.793 0.830
8 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'44.584 *1'43.865 0.902
9 11 立川 祐路 TEAM RECKLESS CERUMO 1'45.041 *1'43.888 0.925
10 20 M.クルム Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'45.988 *1'44.106 1.143
11 7 片岡 龍也 Forum Engineering Team LeMans 1'45.507 *1'44.328 1.365
12 31 L.デュバル PIAA NAKAJIMA 1'44.494 *1'44.369 1.406
13 5 平中 克幸 SG team 5ZIGEN 1'46.244 *1'44.811 1.848
14 4 J.P.デ・オリベイラ CARCHS KONDO RACING 1'45.331 *1'44.947 1.984
15 12 佐々木 孝太 TEAM RECKLESS CERUMO 1'46.127 *1'44.997 2.034
16 34 横溝 直輝 INGING MOTORSPORT 1'45.710 *1'45.090 2.127
17 41 F.カルボーン DoCoMo DANDELION 1'46.477 *1'45.243 2.280
18 40 B.ビルドハイム DoCoMo DANDELION 1'45.780 *1'45.259 2.296
19 8 高木 虎之介 SG team 5ZIGEN *1'45.481 1'45.738 2.518
20 6 吉本 大樹 CARCHS KONDO RACING 1'45.985 *1'45.637 2.674
21 3 柳田 真孝 Forum Engineering Team LeMans 1'46.520 *1'45.730 2.767
22 37 荒 聖治 DHG TOM'S RACING *1'46.253 1'46.377 3.290


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2007年04月13日

●鈴鹿2&4レース 公式合同テスト1回目結果

Pos. No. Name Team Time Gap
1 19 本山 哲 Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'43.345 0.000
2 2 松田 次生 mobilecast TEAM IMPUL 1'43.681 0.336
3 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'43.931 0.586
4 56 金石 年弘 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'44.200 0.855
5 1 B.トレルイエ mobilecast TEAM IMPUL 1'44.337 0.992
6 33 R.クインタレッリ INGING MOTORSPORT 1'44.434 1.089
7 31 L.デュバル PIAA NAKAJIMA 1'44.494 1.149
8 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'44.584 1.239
9 36 A.ロッテラー DHG TOM'S RACING 1'44.847 1.502
10 11 立川 祐路 TEAM RECKLESS CERUMO 1'45.041 1.696
11 4 J.P.デ・オリベイラ CARCHS KONDO RACING 1'45.331 1.986
12 8 高木 虎之介 Forum Engineering Team LeMans 1'45.481 2.136
13 7 片岡 龍也 Forum Engineering Team LeMans 1'45.507 2.162
14 34 横溝 直輝 INGING MOTORSPORT 1'45.710 2.365
15 40 B.ビルドハイム DoCoMo DANDELION 1'45.780 2.435
16 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'45.985 2.640
17 20 M.クルム Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'45.988 2.643
18 12 佐々木 孝太 TEAM RECKLESS CERUMO 1'46.127 2.782
19 5 平中 克幸 SG team 5ZIGEN 1'46.244 2.899
20 37 荒 聖治 DHG TOM'S RACING 1'46.253 2.908
21 41 F.カルボーン DoCoMo DANDELION 1'46.477 3.132
22 3 柳田 真孝 CARCHS KONDO RACING 1'46.520 3.175

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2007年04月09日

●鈴鹿サーキットクィーン29期生 決定!鈴鹿2&4レースで初お目見え!

 鈴鹿サーキットでは、4月8日(日)に29回目を迎えた「鈴鹿サーキットクイーン選考会」を開催し、新しい鈴鹿サーキットクイーン(29期生)を決定した。 今回のコンテストで決定した鈴鹿サーキットクイーン29期生5名と、昨年選ばれた28期生の4名とあわせて、2007年は計9名で活動することになる。初お目見えは4月14日(土)・15日(日)に開催されるSUZUKA 2&4レース(全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦・MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第2戦)からとなり、鈴鹿サーキットが主催する様々なレースにおいて、勝者を祝福する“幸運の女神”としての役割を果たすのはもちろん、遊園地モートピア、リゾートエリアでおこなわれるイベント、あらゆるメディアへの出演やガイド役として、幅広く活動することになる。

今回の応募総数 約130名

鈴鹿サーキットクィーン29期生

左から
鵜飼梨恵(うかいりえ) 菊井真理子(きくいまりこ) 本間茜(ほんまあかね) 山本佳世子(やまもとかよこ) 杉浦さゆり(すぎうらさゆり)

 

2007年04月01日

●フォミュラ・ニッポン第一戦 決勝レース

Pos.
No.
Name
Team
Gap
1
1
B.トレルイエ mobilecast TEAM IMPUL
1:38'04.095
2
2
松田 次生 mobilecast TEAM IMPUL
5.843
3
31
L.デュバル PIAA NAKAJIMA
34.685
4
40
B.ビルドハイム DoCoMo DANDELION
35.701
5
33
R.クインタレッリ INGING MOTORSPORT
41.033
6
20
M.クルム Arabian Oasis TEAM IMPUL
52.207
7
7
片岡 龍也 Forum Engineering Team LeMans
1'10.426
8
32
小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA
1'10.966
9
3
柳田 真孝 CARCHS KONDO RACING
1'18.873
10
34
横溝 直輝 INGING MOTORSPORT
1'20.399
11
37
荒 聖治 DHG TOM'S RACING
1'27.060
12
56
金石 年弘 AUTOBACS RACING TEAM AGURI
1lap
13
6
吉本 大樹 SG team 5ZIGEN
1lap
14
55
井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI
1lap
15
41
F.カルボーン DoCoMo DANDELION
1lap
16
11
立川 祐路 TEAM RECKLESS CERUMO
1lap
17
12
佐々木 孝太 TEAM RECKLESS CERUMO
2laps
・・・以上完走(規定周回数 58Laps)・・・
8
高木 虎之介 Forum Engineering Team LeMans
15laps
19
本山 哲 Arabian Oasis TEAM IMPUL
50laps
36
A.ロッテラー DHG TOM'S RACING
64laps
5
平中 克幸 SG team 5ZIGEN
64laps
*1
4
J.P.デ・オリベイラ CARCHS KONDO RACING
失格

*1CarNo.4は、2007年JAF国内競技車両規則第1編第12章第2条2.13.1)d(スキッドブロック)寸法不足により、失格とする。

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2007年04月01日

●フォーミュラニッポン開幕戦 決勝

14:30に定刻どおり決勝レースがスタート。気温23℃、路面温度27度。

PPのブノワ・トレルイエが好調なスタートを切り、松田次生、J・P・デ・オリベイラと続き、混乱のない滑り出しかに見えた。 しかし、再びメインストレートに戻る頃には、後方で平中 克幸と立川 祐路が接触。平中はそのままマシンを止め、ノーズを失った立川も緊急ピットインを余儀なくされた。予選5番手のアンドレ・ロッテラーがクラッチトラブルで2コーナーでストップしてしまう。 レース序盤で、トレルイエが早くも逃げの体制を取り始める。その背後で、松田とオリベイラの2位争いが白熱。3周を終え、トレルイエがトップ、松田、オリベイラと続き、王者奪回を狙う本山 哲が4位、ロイック・デュバルの背後に予選11番手のビルド・ビルドハイムが6位にジャンプアップ。 9周目、高木虎之介が金石 年弘をかわし15位へ。メインストレートで荒 聖治がロニー・クインタレッリにかわされてしまい14位に後退。 16周目に本山がピットイン、ミッショントラブルにより痛恨のリタイヤ。

午前中に晴天だった空もにわかに曇り始め、21周を終える頃には雨が降り始めてしまうが、そのままレースに大きな影響はなかった。 序盤からデッドヒートを繰り広げる松田とオリベイラだったが、オリベイラがファステストラップを更新しながら猛追撃。41周目、バランスを崩した松田は、ついにオリベイラにかわされてしまう。トップを独走中のトレルイエは41周でピットイン。チームは15.3秒と見事な働きで、コースへ送り出す。次の周でピットに入った松田も、同じ静止時間でコースに復帰する。 トップに立ったオリベイラは、その間にギャップを広げるべく走行を重ねるも、IMPUL2台のアウトラップが予想より速かったため、ピットストップのタイミングを結果的に外してしまう。 その後もオリベイラは、松田への追撃の手を緩めることなく、48周で1'28.475の最速タイムを叩き出すが、残り数周でクラッチトラブルを抱え、松田の後塵を拝し3位でフィニッシュ。しかし、レース後の車検で失格となり、苦い開幕戦の結果となった。変わってデュバルが3位となった。

60周目でクインタレッリが、5年ぶりに復帰となったミハエル・クルムをかわし6位に浮上した。

レースは終始安定した走りを見せた王者トレルイエが、チームメイトの松田次生とともにワンツーフィニッシュで開幕戦を制し、完璧なシーズンスタートとなった。

IMG_5210.JPG

●レース後記者会見

1位 ブノワ・トレルイエ(mobilecast TEAM IMPUL)
「今回は車をコントロールすること、ギャップをキープすること、無事にレースを終えることを考え、タイヤもなるべく残すように走っていた。セッティングは路面状況がこれまでとは全く変わってしまったので、土壇場で変更した。今日はチームの戦略も良かったし、ピットストップも完璧だった。この後も思ったとおりのレースが出来ればいいと思う」

2位 松田 次生(mobilecast TEAM IMPUL)
「始めの数周はいい感じでついていけたが、5、6周でリアタイヤが厳しくなり、その隙にJ・Pに追いつかれてしまった。ピットストップ前に、自分のミスでコーナーを飛び出し、抜かれてしまったが、インラップとアウトラップで頑張って差を広げる事が出来た。J・Pをなんとか抑えることが出来て良かった。ただ、ブノワ選手との差があまり去年と縮まっていないので、もっと煮詰めないといけないが、もっと自分も速くなると思うので次に期待して欲しい」

星野一義 監督(mobilecast TEAM IMPUL)
「ワンツーで本当に喜んでいる。松田選手にはエンジニアが入れ替わって、精神的に苛々させてしまって申し訳なかった。いろいろ改良点はあるが、ブノワも完璧じゃない中後ろとの差のバランスを取りながら無理のないレースをしてくれた。ブノワらしくない感じもしたが、優勝する為にはこうしたことも必要。これからもっとミーティングを重ね、ドライバーの負担が少なくなるようにしたい」

2007年04月01日

●フォーミュラニッポン開幕戦 決勝日ピットウォーク

IMG_5109.JPG

11:30より40分間のピットウォークが行われました。
昨日とは打って変わって、暑いくらいの晴天で、お客さんもかなり多いです!
3倍以上はいるんではないでしょうか・・・(^-^;

今回目を引いたのが、mobilecast TEAM IMPULのピット前。
なんと弦楽四重奏とファッションショーを開催していました。
こんなイベントは珍しい試みですね~(^^)

まもなく決勝です!

2007年04月01日

●フォーミュラニッポン開幕戦 フリー走行

ウェット宣言の中、8:30より30分間のフリー走行が開始される。

途中、吉本大樹がスピンアウトする他は、各車とも大きなトラブルもなく走行を重ね、レースに向けてのセッティングを調整していた。

決勝は、14:30より65周で行われる。

●結果は下記の通り

 

Pos. No. Name Team Time Gap
1 8 高木 虎之介 Forum Engineering Team LeMans 1'28.650 0.000
2 2 松田 次生 mobilecast TEAM IMPUL 1'28.754 0.104
3 4 J.P.デ・オリベイラ CARCHS KONDO RACING 1'28.910 0.260
4 19 本山 哲 Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'28.970 0.320
5 55 井出 有治 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'29.067 0.417
6 33 R.クインタレッリ INGING MOTORSPORT 1'29.078 0.428
7 40 B.ビルドハイム DoCoMo DANDELION 1'29.087 0.437
8 11 立川 祐路 TEAM RECKLESS CERUMO 1'29.137 0.487
9 1 B.トレルイエ mobilecast TEAM IMPUL 1'29.214 0.564
10 36 A.ロッテラー DHG TOM'S RACING 1'29.246 0.596
11 31 L.デュバル PIAA NAKAJIMA 1'29.429 0.779
12 41 F.カルボーン DoCoMo DANDELION 1'29.457 0.807
13 32 小暮 卓史 PIAA NAKAJIMA 1'29.522 0.872
14 20 M.クルム Arabian Oasis TEAM IMPUL 1'29.655 1.005
15 37 荒 聖治 DHG TOM'S RACING 1'29.655 1.005
16 5 平中 克幸 SG team 5ZIGEN 1'29.735 1.085
17 7 片岡 龍也 Forum Engineering Team LeMans 1'29.777 1.127
18 34 横溝 直輝 INGING MOTORSPORT 1'29.845 1.195
19 56 金石 年弘 AUTOBACS RACING TEAM AGURI 1'30.153 1.503
20 12 佐々木 孝太 TEAM RECKLESS CERUMO 1'30.607 1.957
21 3 柳田 真孝 CARCHS KONDO RACING 1'30.858 2.208
22 6 吉本 大樹 SG team 5ZIGEN 1'39.070 10.420


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2007年04月01日

●決勝日の朝!快晴です。

IMG_0593.JPG

昨晩の民宿が吹っ飛ぶくらいの嵐から一転、富士山が綺麗に見えます!

車だとクーラーが必要なくらいのポカポカ陽気です(^^)

まもなくフォミュラ・ニッポンのフリー走行が始まります~

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